英会話スクールの授業は50分が一般的。でも、CIのレッスンは2時間。Do―See―Redoで学ぶには、50分ではとても足りないのです。

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一般向け英会話レッスン

CIでは、ライティングコースとオーラルコースのレベルを対応させ、より効果的なレッスンを実現しています。ライティングコースで英語の文法的知識をしっかりと固め、オーラルコースの会話練習で確実に自分のモノにする。まさに「きちんと書ければきちんと話せる」が実感できる理想的な受講スタイルです。 もちろん、ご自分の弱点や、目的に合わせて、どちらかのコースを選ぶこともできますし、TOEIC対策に特化したコースもご用意しております。まずはご相談ください。

レッスン風景

Writing for Communication

英語は基本文法から学べば、難しいことはありません。きちんとした英語が書けるように 「使える文法」(Working Grammar)をマスターすれば、きちんとした英語を話せるようにもなります。

Working Grammarとは

規則の丸暗記ではなく、ひとつひとつの文法項目が持つ意味や機能に着目し、表現につなげるための
文法です。

Working Grammarの例

未来の“be going to do 〜”を例にとって見てみましょう。

よくある教え方として、will = be going to という画一的なものや、be going to=「〜するつもりである」と対日本語訳だけで覚えさせたりする傾向があります。

しかし、当研修所では、次のような例文を使って考察していきます。

I am going to study English tonight.は、英語の発想(考え方)で訳すと「今晩英語を勉強するという目的(= study English tonight)+に向かって(= to)+私は進んでいます (= I am going)」と解釈できます。そこから、日本語で言う「今晩英語を勉強するつもりです」の意味が生まれてくるのです。「 be going to do 〜=〜するつもりである、〜しようと思って います」の由来はここにあると考えられます。
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ライティングの練習は
「話せる実感」への近道、それが出来る授業です。

レッスンのステップ

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レッスン風景

Oral Communication

日常生活やビジネスの現場でのバラエティに富んだ英語表現を、スピーキングとリスニングの両方に使えるように指導いたします。

Do-Check-Redoのアプローチで「言いたいこと」が「言える」ようになります。

レッスンレベルのステップ

レッスン風景

TOEIC

TOEICに初めて挑戦する方はもちろん、さらなるスコアアップを目指す方のために、TOEIC対策に特化したコースをご用意しております。

TOEIC独自の問題形式を熟知している教師が指導にあたります。目標スコア突破のため、自宅学習のアドバイスまできめ細かく対応いたします。


コース決定前には、事前にカウンセリングが必要です。まずはお問い合わせください。